2009年5月2日土曜日

誰かのためにちょっと力を貸すこと


特にモノを教えるときに思ったのだけれども、どこまで口を出していいのかという線引きがとても難しい。
自分の思想を押し付けることはやってはならないし、かといって、躓きそうならば、できれば手助けしてあげたい。でも、その手助けが、成長の邪魔になるのならば長い目で見れば手伝わない方がいいのかもしれない。
どこまで手助けして、どこまでならば口出しをしないで、ただ見守れるのか。
そんなことをよく考えた1カ月でした。とても興味深い経験だった。
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一緒にわたれば怖くない


つらい作業も仲間と一緒なら問題ない。むしろ楽しんで乗り越えてしまえ。
楽しんだもの勝ちっていう言葉は真理だと思う。
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2009年4月30日木曜日

1心2体


幻想なのかもしれないけれど、どっかに僕の半身がいると信じたい。
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2009年4月28日火曜日

弱さ


人間は本当に強くて弱い。だからこそ、寄り添うことができるんだろうな。
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2009年4月27日月曜日

専属モデル


ずっとその人だけを撮り続けたいって、見ていたい人がいたら、とても幸せだよね。幸せの背中なんて見えないけど、たぶん手を伸ばせばそこにいてくれてる気がする。バカみたいだけど、つまり見てみぬふりをしているだけで、近くにいてくれてると思うんだよね。
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2009年4月26日日曜日

悩む


いろいろ悩みが尽きないのだけれども、でもやっぱり人間の大きな特徴だと思うから、悩むことは大事なことなのかもしれない。そのとき、後ろ向きにならずに、前向きに悩んでいけることが大事なんだと思う。
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2009年4月23日木曜日

空がきれい


青空がきれい。同じように見える空でも場所によって、空はまったく違う。それに気持ちひとつで空を表情はがらっと変わるものだと思う。世界全体にいえることだけど。何が言いたいのかといえば、この青さに惹かれるし、どうしようもなく、物忌み状態に入り込んでしまいそうだ。
考え事を続けよう。模索し続けよう。

たぶん、終わったときにはまた青空があるはずだ。
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2009年4月22日水曜日

うずくまる


うずくまって、行動をやめてしまうことに何かメリットはあるのだろうか。
たしかに現実は甘くないし、世の中のすべてが嫌になって、殻に閉じこもってしまう気持ちもよくわかる。
でもその先にあるのは、決して光でもなんでもなくて、ただの「無」だ。
光をつかみたいなら、待ってるだけじゃなくて、周りのせいにばかりしてないで、行動する必要がある。
攻撃は最大の防御だなんて、昔の人はよく言ったものだけれど、たしかにそのとおりで、自分の精神環境だとか、こだわりだとかそういうものを守りたいときにも行動する必要がある。
待ってるだけじゃ何も始まらないんだ。
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